Top / 商品紹介 / レモン類の

 

「有機たっぷりレモン類の肥料」は有機肥料に少量の無機肥料・醗酵有機・有効菌を加え、職人の技によって熟成醗酵した後に粒状に作りあげた肥料です。

醗酵有機に含まれる発酵エキスは固い土をやわらかくし、肥料や水の浸透が良くなり、葉の緑を濃くします。ミカンなどの柑橘類にもご使用ください。

レモン類の肥料 1.jpg

有機たっぷりレモンの肥料

 

レモン類の肥料_1.jpg画像や表

特長

○醗酵有機と有機肥料をたっぷり配合したレモン類の肥料 です。

○形が崩れにくいのでゆっくり長く効きます。

○花・実を育てるリンサン・カリを強化しました。

○Mgの配合で葉緑素が増加し、光合成が活発になり、 大きな実をたくさん育てます。

500g 小売価格400円

 

施肥量

レモン類の施肥量.jpg

栽培カレンダー

レモン類の栽培カレンダーcvx.jpg

栽培管理

栽培環境

日光を好むので、地植え、鉢植えともに日当たり良い場所を選びます。

水やり
鉢植えは土の表面が白く乾いたら、底の穴から流れ出るくらいたっぷり与えます。地植えの場合、夏にひどい日照りが続くような場合は水やりが必要です。

肥料
地植えは、3月に「レモン類の肥料」を春肥として施し、6月と11月に「レモン類の肥料」を追肥します。鉢植えは、3月、6月、10月に「レモン類の肥料」を施します。

病気と害虫
病気:かんきつかいよう病など
葉や枝、果実に発生します。ミカンハモグリガの食害痕や風でこすれた傷口から感染します。ひどい場合は落葉します。

害虫:アブラムシ、アゲハの幼虫、ミカンハモグリガ(エカキムシ)、カミキリムシなど
ミカンハモグリガは夏芽、秋芽を加害するので、幼木を早く大きくするには、この防除が欠かせません。

用土(鉢植え)
赤玉土小粒7~8、腐葉土3~2の配合土を用います。
植えつけ、 植え替え
適期は3月下旬から4月中旬です。通常2~3年に1回は必要です。
ふやし方
さし木:一般には行いませんが、レモンは比較的よく発根します。
つぎ木:一般にはタネをまいて育てたカラタチを台木にして、芽つぎまたは切りつぎを行い苗木をつくります。すでに植えている柑橘類につぎ木をしたい場合は、4月下旬から5月中旬にかけて、はぎつぎや腹つぎをします。
剪定
3月から4月中旬にかけて行います。日当たりを配慮しての整枝が大切です。
摘蕾、摘果
つぼみが多すぎる時は間引きをします。房状に着花するので、中心の花を残して側花を間引きます。レモンは隔年結果しにくいので摘果は必要ありません。その代わり、大きな果実から早く収穫して利用するようにします。

添付資料

レモン類の肥料.jpg

 


●商品購入はこちらから☟カートに数量を入れてください。 

 JANコード規格・サイズ 価格 購入 
4907403111455 500g 432(税込み)



 

お支払方法・配送方法について

お支払いについて 

代金引換でのお支払いのみの取扱となっております。商品配達時に、ドライバーへ代金をお支払いください。 代引手数料は弊社負担とさせて頂きます。 

返品交換について 

お客様都合の場合はご容赦ください。

以下の場合につきましては商品を交換させていただきます。  

・商品の不良の場合、配送中の事故などで破損 

・汚損が生じた場合・ご注文いただいたものと異なる商品が届けられた場合 

 営業時間帯について 

ネットでのご注文は24時間受け付けております。

お電話でのお問い合わせは下記の時間帯にお願い致します。

月曜~金曜 10:00~17:00TEL:054-624-8114  

送料について 

 1回のご注文で、3000円以上お買い上げいただいた場合、送料を無料とさせていただきます。

送料は以下の通りです。 

北海道:1000円(税抜)  本州・四国:500円(税抜)  九州:800円(税抜)  沖縄:2000円(税抜)  

※離島のお客様は実費運賃をご負担いただく場合もございますのでご了承ください。 

 個人情報・プライバシーの保護について

お客様からお預かりした大切な個人情報(住所・氏名・メールアドレスなど)を、裁判所・警察機関等・公共機関からの提出要請があった場合以外、第三者に譲渡または利用する事は一切ございません。

ページのトップへ
株式会社 大和 〒425-0054 静岡県焼津市一色430 TEL:054-624-8114 FAX:054-624-8113
Copyright(c) 2009 Daiwa Co.,Ltd. All Rights Reserved.