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せっかく野菜を栽培するなら「カルシウムたっぷり野菜」育てよう!

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カルシウムたっぷり野菜

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●野菜に含まれるカルシウム量を増やし、カルシウムたっぷりの野菜を育てます。

●『カルシウムたっぷり野菜』は植物が吸収しやすい硫酸カルシウムが主成分です。

●多くの微量要素をも含んでいます。

●土に混ぜる・まくだけで3ヶ月間持続します。

●カルシウムは表皮を強くし、病気になりにくい、丈夫な株が育ちます。

●コクのある旨み、そして昔懐かしい香り、本物の野菜が収穫できます。

●一袋で10㎡にご使用ください。

 

 

カルシウムたっぷり野菜を施肥するとカルシウム含有量が1~2割アップ!

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カルシウムたっぷり野菜と苦土石灰のカルシウム溶解度

  カルシウムたっぷり野菜 苦土石灰
 溶解度 水1Lに2.59g溶解 水1Lに0.015g溶解
   

成分分析例 

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カルシウムは植物のどの部分に多く含まれる。

一般的に私たちが食べている大根の白い部分にはカルシウムはは23mgしか含まれていません。 大根の葉にはカルシウムが260mg含まれています。さらに、カルシウムといえば牛乳ですが、牛乳100gあたりに含まれるカルシウムは110mg、大根の葉の方が約2倍も多く含んでいます。大根の葉は緑黄色野菜に分類され、同じ緑黄色野菜であるほうれん草よりも鉄分は約1.5倍、カルシウムは約5倍も多く含まれています。多くの植物が実や根よりも葉の方がカルシウム含有量が多いようです。大根の葉などはおおいに使ってカルシウム補給しましょう。

野菜のカルシウムで骨粗しょう症の予防

カルシウムは骨の主成分です。『カルシウムたっぷり野菜』で育てた野菜はカルシウム多く骨粗しょう症の予防に効果的です。骨粗しょう症は、骨がスカスカになり骨折しやすくなっています。女性に多い病気といわれています。

カルシウムは骨以外にも、筋肉をスムーズに動かしたり、情緒を安定させたりするはたらきがあります。そのため体の中にカルシウムが不足すると骨からカルシウムが溶け出し、骨と筋肉が弱まってしまいます。乳製品には吸収率は劣りますが、野菜でも立派にカルシウムが補給できます。

カルシウムたっぷり野菜の栽培方法

●基本はたい肥や肥料を土に施肥するときに『カルシウムたっぷり野菜』 を1㎡に約100gの割合で土に混ぜるだけです。

●トマトやナスなどの夏野菜は苗を植え付ける時にペットボトルのキャップ1杯(約10g)を土に混ぜます。さらに植え付け2か月後枝先に約10g。株を中心にして円を描くように施肥します。プランターの場合は淵に沿って施肥します。

●果樹などの追肥は枝先に。株を中心に円を描くように施肥します。

 

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円)
    

 

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