
技・醗酵油かす


特長
●有機肥料主体の安心安全な肥料。
●光合成を活発にするMg(マグネシウム)入りで葉緑素を増やします。
たくさんの糖が実に送られるため甘くなります。
●ゆっくり溶けるので、実付き苗でも実の成長を妨げることはありません。
●粒状でまきやすく土に混ざりやすい。
●汚泥肥料は使用しておりません。

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| JANコード | 規格、 サイズ | 価格 (税込み) | 購入 |
|---|---|---|---|
| 4907403539051 | 500g | 495円 |
N3 P6 K3 Mg0.5
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植え替え前2021年7月16日 植え替え後2022年5月11日
●葉の緑が濃く、元気になってきました。2022年は花が咲き実がたくさんつきましたが風の強い日が続きほとんど落ちてしまいました。残った実はカラスに食べられて収穫できませんでした。来年は風とカラス対策です。
ブルーベリーの植え替え 9月から10月中旬

●今までの鉢より一回り大きめの鉢に
鉢底が隠れる程度に 鉢底石を敷きます。

●ブルーベリーの株がちょうどいい高さになるようにブルーベリー専用の培養土を底に敷き、高さを調整します。
●鉢やプランターから株をとりだし、根をほぐしてから植えます。びっしり根の回った場合は根切りをします。

●高さが決まったら株の周りにも酸度未調整のピートモスを入れていきます。
●ブルーベリー専用培養土を棒でつついて隙間のないように入れ、上から手で押さえておきます。

●植え付け後、たっぷり水をやります。
水やり後、用土が沈んだ場合は用土を足し隙間を埋めます。

●水やり後、割り箸などの棒状のもので株の周りをさし、隙間がなくなるように用土を詰める作業を数回繰り返します。
●株が安定しない場合は支柱を立てます。

●植え替え作業終了後、1週間程度日陰で管理します。
●表土が乾いてきたら水やりをします。
| 元肥 | 追肥 | |
| 6寸鉢(直径18㎝) | 50g | 25g |
| 露地栽培(1㎡当たり) | 500g | 250g |
2月に春肥、8月お礼肥 小株で100g 中株で150g 大株で約200~250g
5月、生育の悪い株や葉の色が悪い株には実がついて安定したところで追肥をします。
土のPHがアルカリに傾くと生育が悪くなってきます。『イオウのチカラでPHダウン』は土にまいたり、混ぜたりするだけで酸性補正をしてくれます。
土によって酸性化の度合いも違うのでまずは標準的な量1株当たり小さじ約3杯くらい撒き、2か月くらい待って土壌酸度を測り、必要なら再度『イオウのチカラでPHダウン』 を施肥します。急激にPH調整をすると植物に害となってしまいます。注意しましょう。
葉に葉脈があらわれる症状はいくつかありますがこの場合は苦土(マグネシウム)の欠乏症状です。この症状は結構出ますので注意が必要です。苦土が減ると葉緑素が減少するため葉脈がはっきり見えるようになります。そのままにしておくと光合成が悪くなり果実に糖質が蓄えられず大きく育ちません。『植物シャッキと』が有効です。
| JANコード | 規格、サイズ | 価格 (税込み) | 購入 |
|---|---|---|---|
| 4907403539051 | 500g | 495円 |
一般的な植物は「硝酸態窒素」を好みますが、ブルーベリーは「アンモニア態窒素」を好んで吸収します。
有機態の窒素肥料はたんぱく質→アミノ酸→アンモニア態窒素→硝酸態チッソと微生物によって分解・変化します。
土壌が酸性だと、窒素はアンモニア態の形で留まりやすいため、ブルーベリーがとても吸収しやすい環境になります。
北米の湿地や森林など、有機物が腐敗して酸性になった土地で進化してきた植物であるため、ブルーベリーは土壌を酸性に保つとよく育ちます。
『イオウの力でPHダウン』は少量、土にまいたり・混ぜたりするだけで土壌PHを酸性に改善します。誰でも簡単に土壌PHを酸性に保つことができます。