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「甘いブルーベリーができる肥料」は Mgの配合で葉緑素を増やし、光合成を活発にさせ葉で作った糖類をブルーベリーに送り甘く大きする肥料です。

甘いブルーベリーができる肥料 ①.png

甘いブルーベリーができる肥料

甘いブルーベリーができる肥料 500g.jpg

特長

  • 有機肥料主体の甘いブルーベリーを育てる肥料です。
  • マグ(苦土)入りで、葉緑素を増やし、光合成を活発に、甘い糖を作ります。
  • ゆっくり溶けるから実付き苗にも安心。
  • 粒状でまきやすい、土に混ぜやすい。
  • 裏面には、ブルーベリーの栽培方法が詳しく記載されており、初心者の方でも簡単に栽培することができます。
  • この肥料はカルシウム・マグネシウムを配合しています。そのため施肥直後はアルカリ性を示しますが施肥後2〜3日経つと酸性に変わる肥料です。
 

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JANコード規格、
サイズ
料金購入
4907403539051500g385円

肥料成分

N3 P6 K3 Mg0.5

栽培方法

○画像をクリックして拡大画像でご覧ください。

ブルーベリーの植え付け.jpg

鉢・プランター植えの施肥量

 

  元肥 追肥
 6寸鉢(直径18㎝) 50g 25g
 露地栽培(1㎡当たり) 500g 250g

 

2月に春肥、8月お礼肥 小株で100g 中株で150g 大株で約200~250g

5月、生育の悪い株や葉の色が悪い株には実がついて安定したところで追肥をします。

ブルーべリー栽培カレンダー

ブルーベリー栽培管理.jpg

ブルーベリーの葉が白く元気がない。

 

image0.jpg

ブルーベリーは酸性の土壌を好む植物です。PH5.5ぐらいの土で良く育ちます。

このように葉が白くなる場合の対処方法は

①未調整のピートモスで植替えをする方法があります。簡単に植え替えができるので便利ですがコガネムシの幼虫が入り込むので注意しましょう。

② 硫黄華を使う方法があります。酸性化は徐々に進みます。土によって酸性化の度合いも違うのでまずは標準的な量1株当たり小さじ約3杯くらい撒き、2か月くらい待って土壌酸度を測り、必要なら再度硫黄華を撒くようにします。急激にPH調整をすると植物に害となってしまいます。注意しましょう。

 

ブルーべリーの葉脈がくっきり見える。この症状はなんですか?

DSC_0145.jpg

葉に葉脈があらわれる症状はいくつかありますがこの場合は苦土(マグネシウム)の欠乏症状です。この症状は結構出ますので注意が必要です。苦土が減ると葉緑素が減少するため葉脈がはっきり見えるようになります。そのままにしておくと光合成が悪くなり果実に糖質が蓄えられず大きく育ちません。苦土を補給してあげる必要があります。当社製品では[微量要素欠乏障害予防材」が最適です。軽度の場合であれば[リンカリ肥料(花実を育てる肥料)」も苦土を含んだ商品です。土にまくだけで緑が濃くなり葉脈が目立たなくなります。ぜひお試しください。

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 甘いブルーベリーができる肥料 B6x4.jpg
B6
 

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